〈炎上〉NHK新会長「スクランブル化は最上でない」に批判殺到…“受信料強化”の裏にある組織防衛の本音
「今の受信料制度こそが、やっぱり最上だと思う」。2026年1月、18年ぶりの内部昇格としてNHK会長に就任した
井上樹彦氏(68)のスクランブル化に関するその発言がいま、ネット上で猛烈な逆風にさらされている。元NHK党の
公設秘書でコラムニストの村上ゆかり氏は「視聴者からすると公共性を隠れ蓑にした、NHKという巨大な組織維持のための
独善にしか映らない」と批判する。
新会長の言葉、なぜここまで世論と乖離
発端となったのは、3月20日に公開された読売新聞オンラインのインタビューだ。
井上会長は、かねてより視聴者の間で待望論が根強い「スクランブル化(見たい人だけが契約し、受信料を支払う方式)」
について、「有料配信やスクランブル方式などとは相いれない」と一蹴。現在の徴収制度を「最上」と自画自賛した。
この発言が報じられるやいなや、SNS上では「時代錯誤も甚だしい」「電波の押し売りを正当化するのか」といった批判が殺到。
文字通りの“炎上”状態となっている。

受信料は月15,000円でお願いしますw
井上会長の発言は、単なる制度論ではなく、巨大有給組織の生存本能が露呈した瞬間である。百年続く独占的構造は、時代遅れを隠すために「公共性」を盾にする。受信料という名の税金化された独占権を維持し、変化するメディア環境に適応する勇気を欠いた姿だ。視聴者が感受性を失ったのではなく、組織が視聴者を見下した結果に他ならない。真の公共性は適応力にある。
なぜなら、スクランブル化は単なる料金徴収の方法ではなく、視聴者の主体性を尊重するパラダイムシフトだからだ。現在の制度は、電波という公共資源を独占しながら、強制的に費用を負わせる構造を維持している。2026 年というデジタルネイティブが主流の時代において、その強権は古い官僚制の延長線上にある。組織防衛の本音が透けて見え、視聴者との契約関係よりも、組織内部の安泰を優先する姿勢が露呈しているのだ。この発言は、視聴者が気づかぬうちに組織の規模を優先させ、サービス本来の質を犠牲にしている現実を浮き彫りにした。視聴者自身が「公共性」という名の鎖に気づき、制度の根幹を見直す時が来ている。
ニュースも要らんて
辺野古事故関連もやらんし
最近は訪問されることもなくなったし、たまに契約書類の紙くず突っ込まれるけど速攻捨てて快適に過ごせてますわ
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1775205251/



コメント
NHKの存在意義は無いに等しい
さっさと潰せ
くそたかり企業
なくなってよし!
NHKは直ちに解体すべきである。
どうせ何も変わらないのだから時間の無駄だ
誰かがNHKの関係者にヤマガミってはじめて進むのだろう
この国は誰かが殺されてから動く
ユニセフもそうだけど、取る側からしたらサブスク形式が一番楽なんよ
一軒一軒回って頭下げるのは末端の徴収員にやらせておけばいいだけだし
ワイがYouTubeに投稿してるからパソコンスマホ持ってる国民全員から毎月100円もろてええか?配信内容もワイが勝手に決めてやるで。ワイのサブスクに入ってるものとして扱うからええやろ
って言ったら、なんでやねんてなるのと一緒なんだよなあ
時代錯誤すぎる。天気予報と緊急時のニュース以外電波止めとけ
もがみん……
テレビ無いのにメンドクサイ連中がピンポンうるさいから払ってる
スクランブルにすると災害時などに必要な情報を伝えられんとか奇妙な言い訳しとるが、そういう時はスクランブル解除して放送すればいい
ほら、さっさとスクランブルにしてサブスク会員専用にしたまえ
ワイは退会するからw
受信料で制作したくせに
大河とか大半の番組を有料で売りつける癖に何で金無いんだよ
様々な媒体でも有料だし、大河なんか1話で数百円とりやがる
ボロ儲けしてないとおかしいだろ
現状のままなら受信料は年間2000円〜3000円程度じゃないと不満だわ