>>6/2(火) 19:18配信
産経新聞
男性依頼人が起こした出資法違反事件に絡み、女性債権者との示談交渉に臨んだ大阪弁護士会の弁護士が、依頼人を刑事告訴するよう債権者に促した疑いのあることが2日、関係者への取材で分かった。この弁護士はすでに弁護士会を退会したとされる。依頼人側はこうした〝裏切り〟が、利益相反行為に当たると指摘。元弁護士を相手取り、慰謝料など550万円余りの支払いを求めて3日にも大阪地裁に提訴する。
訴状などによると、元弁護士は、令和6年3月に出資法違反事件で逮捕された依頼人と、勾留先の警察署で接触。「1時間6万円」の高額な接見料を条件に、債権者との示談交渉などを請け負った。
債権者は、出資法違反事件に絡み依頼人に2000万円超を貸し付けた人物。依頼人は当初、債権者から偽名で資金を借り入れていた。依頼人から経緯を聞いた元弁護士は、示談交渉の過程で債権者に対し、依頼人を詐欺罪などで刑事告訴するよう促したとされる。
訴状の記述では、元弁護士は「(依頼人には)金持ちの『ばばあ』が付いているから、逮捕されそうになったら示談金を出してくれる」と債権者に説明。『ばばあ』とは経済力のある依頼人の支援者で、同事件で生じた依頼人のトラブル解決費用を負担していた。
また元弁護士は、依頼人が保有していた東京都内の会社の株式を、依頼人の意向に反する形で売却していた。元弁護士は、売却益の一部を出資法違反事件の罰金や、自己破産の申し立て費用などに充てると伝えたが、これらは支援者が元弁護士に諸費用として渡した預託金からも相殺。依頼人は「二重取りに当たる」と主張している。
依頼人側は6月3日にも元弁護士を相手取り、株式の売却代金や慰謝料など計約554万円の支払いを求めて大阪地裁に提訴する。元弁護士は、大阪弁護士会を退会しており、弁護士活動ができないとされる。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/050bd33616d2e7b839ea4b2e161cf9eb187f218b
犯罪者優遇
いつもの大阪
弁護士が違法行為する
弁護士は必ず弁護士会に名簿を登録しないとだめだから弁護士会に入らないと弁護士活動はできない
これどうにかしろよ
腐敗の原因だろ
日弁連も強制加入義務があったり弁護士業界は狂ってるわな
懲戒される前に退会してるんだから、自浄作用が十分働いたってことだぞ?
依頼人は裏切ってるが、まあダークヒーロー的な感じw
依頼人の財産を勝手に処分したり相当な悪だと思う
でもこの依頼人のバックにいる『ばばあ』とやらも相当きな臭いしドラマ化して欲しいわ
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1780404668/



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