>>11/19(日) 8:02配信
東洋経済education×ICT
人間誰しも、愚痴を聞いてほしいときもあれば、喜びを分かち合いたいときもある。それは学校の教員も同じだ。つらい経験に共感したり、笑い話にほっこりしたり、はたまた、成功体験をシェアしたり――、そんな学校現場の知られざる「リアル」をお届けしていく。今回、取り上げる現場は「保育園」。「不適切保育のニュースは多いが、保育士の置かれている状況がほとんど報じられていない」と嘆く私立認可保育園副園長の石井京子さん(仮名)が語る「保育士のリアル」とは。
投稿者:石井京子(仮名)
年齢:40代
居住地:関東
勤務先:保育園(私立認可保育園)
「保護者対応がキツい」一部の理不尽なクレームが心を削る
保育士ばかりが隅に追いやられている現状では、もっと現場がキツくなる――
「教員のリアル」体験談募集フォームに寄せられたこの「現状」を知るべく、私立認可保育園で主任保育士を務める石井さんに取材を申し込んだ。しかし当日、「園児がケガをしたため、保護者の仕事帰りまで待たなければならない」との連絡が入る。すでに、捨て身で働く保育士の日常の片鱗が見えた。
「自分で衣服の裾を踏んでつまずき、顎から転んでしまったんです。出血があったので急いで病院に連れていきました。幸い傷は残らず、保護者にもご理解いただけましたが、担任の保育士はものすごく落ち込んでいました」
たとえマンツーマンで目の前で見守っていても、一瞬のつまずきに対応できないことはあるだろう。保育士だけに落ち度があるとはいえない。しかし、保護者は「ちゃんと見ていたのか?」という疑念の目を向けてくる。
「子どもの安全が1番であるはずなのに、どうしても、保護者にビクビクしてしまうんです。『朝は大丈夫だったのに』と言われないよう、お預かりの時は入念に傷や発疹をチェックします。何時何分にどんな順番で対応をしたか細かく知りたがる方もいるので、そうした報告もできるように意識もしています。『なぜ見ていなかった』と言われることはあっても、『なぜしっかり見ることができないのか』を考えてもらえることはありません」
石井さんは主任保育士として、保護者対応をしながら保育士のフォローもしている。保護者に強く責められ、自分を追い込んでしまう保育士は少なくない。特に、モンスターペアレントと呼ばれるような保護者にあたると、そのダメージは大きいという。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bb9f3d99f1fed59e16f3994ed541678622f56aa
そりゃひそひそ話もされるだろ
似合っていれば全然良いと思うがな
余程のものでなければいちいち人の服装に突っ込む方もどうかと思う
しかも動機がくだらない非生産的な暇潰し
警察官や消防員がコンビニ立ち寄っただけでジジイからクレーム来るらしいから、
男の敵は男だと思う
40代ミニスカじゃないだろ
>若い保育士はやはり息苦しそうですね。それでも、不思議と保護者に出会ってしまうことが多く、『ミニスカートを履いて彼氏と手をつないで歩いていた』などと保護者間で話題になることもあります。
若い保育士をネタにしてるように見せかけて「不思議と出会ってしまうことが多く」とかから察するに後半は自分の話だろうなw
保育士の「保護者対応がきつい」というのは都市伝説
大概は多い子供に少ない保育士+非保育士が
時間に追われる激務の中でやめていく
子供が好きな人から辞めていく
残るのは子供をたたくのも平気なサイコパスだけ
というか
終わってるよ
数字取れる時代だから意味ないのか
ミニスカ履くのも、若い男と手を継ぐのも厳しい年齢だから
ミニスカとかせいぜい20代前半すわ
ママ活なら余裕でできるよ
ソースは19歳彼氏がいる私(45歳主婦)w
彼氏と手をつないでたらセーフだったのに
それがバカと賢者の境目。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1700403369/



コメント
年中マウント合戦で戦争してスキあらば少しでも上の立場にとしのぎを削ってる保護者に見つかればそらそうよ
誰それって◯◯なんだよね~が楽しみであり武器なんや
そうやって人のことコソコソネタにしてる保護者のBBAどもだって、
かつて旦那だか彼氏だか愛人だかとそうやってイチャコラしてヤることヤった結果が、
現にオマエらが預けてるガキどもだろうに
あいつら私はいいの女だからが女にも通用すると思ってるからしゃーないねん